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Yuji Nakazawa Transformative Journey in Canada

元サッカー日本代表「中澤佑二」。2018年に現役を退いた彼は今「ラクロス」の指導者を目指している。サッカーの経験と「ラクロス」を如何に融合させて指導者として成長するのか?をテーマとする彼は「人種や文化」「都市と自然」が融合し、ラクロスを国技とする「カナダ・バンクーバー/オカナガン」へ向かう。先住民族が発祥のラクロスを知ることで、「カナダと先住民族」の深い関わりにも出会う彼の心に宿る変化とは?

HIGHLIGHTS

  • Capilano Suspension Bridge Park

    キャピラノ峡谷にかかる全長137mの吊り橋、断崖絶壁のスリルが味わえるクリフウォークなどで形成されたアトラクションパーク。
  • Granville Island

    一年中、地元に人々と観光客で賑わう人気スポット。新鮮な野菜や生鮮食品、パンやお菓子などが集まるバンクーバーの台所として知られる。
  • UBC Museum of Anthropology

    ブリティッシュ・コロンビア大学内にあるUBC人類学博物館は、トーテムポールの展示や先住民アートなど、数多くの収蔵品を展示している。
  • JAPADOG

    日本人の夫婦が始めた和風ホットドックの屋台。今ではバンクーバーを代表するB級グルメのひとつとして人気を集めている。
  • Canadian Lacrosse Hall of Fame

    ラクロス殿堂博物館は、アイスホッケーに並ぶカナダの国技であるラクロスに関する資料や展示を集めた博物館。ラクロスの歴史を知ることができる貴重な施設。
  • Okanagan

    ワイン産地として知られるオカナガン地方は、湖に面した斜面を持つ丘陵地帯で、雨が少なく夏は高温という、ぶどうの産地としての好条件が整っている。

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コメント

  • いがぽん

    ため息しかでない。。。綺麗です。
    行ってみたい国のひとつですね!

  • YOSHINORI

    Xmas〜Newyearをカナダのバンクーバーで過ごしたことがありますが、地元の日本人に「今後来るなら夏が良い!」と言われたので、次回は夏のシャケ取り川下りを楽しみたいと思います。

  • sasaki

    とてもいい動画ですね!
    1つ気になったのは6:02のところで、「New Westminster」をナレーションの方が「ニューウエストミニスター」と呼んでいました。ウエストミンスターに住んでいたので、この読み間違いは頻繁にありました。

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