わくわく☆カナダ(シーズン1) ナイアガラ編

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世界三大瀑布のひとつナイアガラの滝。カナダ滝のすぐ脇にあるテーブルロックから専用エレベーターで45m下まで降りて、バルコニーに進むと、滝の真横で強い風圧と水しぶきを体感することができる。ナイアガラ・ヘリコプターに乗れば空から滝を楽しむことも。
ナイアガラの滝から車で25分ほどで英国式の街並みが特徴のナイアガラ・オン・ザ・レイクがある。中心部にはジャム専門店やなど個性的なお店が並ぶほか、ワイナリーも点在している。

動画提供:BSフジ

コメント

  • 柴田好通

    バンフに行ったが、ナイヤガラは行ってないのでぜひ行きたい。

  • 前田美和子

    二年後にナイアガラの滝を見に行こうと思っています。動画を見て益々行きたくなりました。
    滝だけではなく、素晴らしい所が沢山あって感動です!でも、動画ではなくて肌で感じる為には百聞は一見に如かずです。必ず、絶対行きます!!!

  • 井出美智子

    カナダは何度か行きましたが、どこも素敵で何度行っても行き足りませんげが、まだナイアガラへ行ってないんです!オンザレイクもビハインドも絶対行きたいです。

  • 桑原 伸子

    カルガリー、バンフ、バンクーバーに行きましたが、ナイアガラの滝を見てないので心残りでしたチャンスがあれば是非に行ってみたい所です。

  • 金原 茂夫

    カナダはまだ行ったことがありません。動画を見てもとても素晴らしいところだと思いますので是非行ってみたい。

  • 松井 竹繁

    カナダへは二度行きましたが、来年(2016年)初めてナイアガラフォールズに行きます。
    滝も良いでしょうが、ナイアガラオンザレイクを楽しみにしています。もちろん、その後のプリンス・エドワード島はもちろんのこと。(PEIへは3年連続の訪問となります。)

  • 今中礼子

    ナイアガラ 霧の乙女号に乗りました。最高でした。

  • 七井貞明

    NY州ロチェスターに住み、日本からのお客がある度ナイヤガラ見物で何度行ったか分からないほど。 この辺りなんと言っても10月の紅葉時期をお勧めしたい。この時期カナダ、米国東北部は日本では見られない紅葉の景観を楽しめる。
    ついでにすぐ行けるトロントなら毛皮も安いし、ミュージカルや音楽も楽しめる。

  • 堀泰明

    ナイアガラの霧の乙女号で滝の飛沫を浴びました、展望タワーでの食事も私の大切な思い出です、
    寂しいのは巨泉の店経営の大橋巨泉さんが亡くなつた事です、
    カナダ横断の素晴らしい印象が私のアルバムが楽しませてくれます。

  • 玉川三津雄

    真冬と7月に行きましたが 冬はイルミネーションが雪景色の中でキラキラと光って最高 凍てつく寒さの中でもよかったね
    夏はずぶ濡れでも いい思い出が創れました 今度は秋に行きたいです

  • 玉川三津雄

    真冬12月に行きました。ナイヤガラは夜遅くに二人で手をつないで雪の中のイルミネーションを見ながら歩いて来ました。いいよなかなかええで7月は乙女号に乗りずぶ濡れになりながら滝の下から眺めるのこれも壮観です。今度は秋に10月末に行きたいなトロントは革製品が安かったし、レシートがいらなかったら消費税分安く助かりました。今でもブレザーは使ってます。10年たったかな

  • 幸地貞子

    お隣は米国なのに、牧歌的で、緑豊かで、食事も美味しかった。
    宿泊先の裏道を廻ると直ぐ湖に出会う。

    一週間缶詰状態の講習会でしたが、とても落ち着けて
    楽しい講習でした。勿論帰りはナイヤガラ観光でした。
    もう何年も前なのに、昨日の事のように思い出します。

  • 中須恵之

    ナイヤガラは、10年ほど前に行きましたが、霧の乙女号にのり、夜は食事をしながら滝のライトアップを見ました。
    ナイヤガラ オンザレイクの町並みもすばらしく、ワイナリーも よってワインも買いました。
    もう一度行ってみたいです。

  • 直里好勝

    7年位前になりますがバンクーバー、バンフ、カルガリー、ナイアガラの滝、コロンビア氷河、ケベックに行きました。10月の初めでしたが紅葉が綺麗でした。食べるものは、少し大味でした。量が多いのに驚きました。ケベックの町が気に入りました。また、ケベックには行ってみたいですね。

  • バイオリン子

    ナイアガラの滝、近くで見たらすごいんだろうな。旦那さんと行ってみたいですね。

  • よーちゃん

    バンクーバーからロッキー山脈・PEI赤毛のアンの家・オタワの紅葉
    何回訪れてもまた行きたくなります。ナイアガラフォールズ ナイヤガラの滝・乙女号からの花火・リス達にも会いたい
    またまた来年も訪れる予定です。

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