「モザイク-カナダ-」第2話 (2/2) バンクーバーという人生を歩く

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カナダ観光局員、秋月菜々は、広大なカナダを知るために最初にカナダ西の玄関口バンクーバーへやってきた。旅のテーマは”歩く”。海の上を散歩するようにカヤックで通勤する人、カナダの豊かな森の中で生きるギター職人、そこには自由に人生を歩く人々の姿があふれていた。

「モザイク-カナダ-」第2話 (1/2) バンクーバーという人生を歩く
http://canada.jp/movies/post-3363/
菜々のカナダ旅日記 ブリティッシュ・コロンビア州を冒険する
http://canada.jp/movies/post-4235/

動画提供:イマジカBS

コメント

  • ChangMi Lee

    こうして改めて自分の訪れたことのある街をじっくり観て、さらに知ることが出来てジーンと来ました。
    初めての海外、見えてないものがたくさんありました。二度訪れたバンクーバーですが、やはりまだ知らないことがたくさんあります。
    ここを初めての海外に選んで、それは偶然でしたが、本当に良かったと心から思いました。

  • 竹門睦子

    素晴らしい!‼ 自由。。がこんなに人を開放してくれるとは。 ギター職人さんの川上さん。 彼のギターの音色❗ 想像します。生で聴きたいです。 自然との共生の素晴らしさ! 誰も無理していない日々の生活。自由の深い理解が此ほどの安堵観になるのでしょうね。 アメリカより自由だ。との言葉凄いな? 益々魅せられました。

  • Shigeyo

    最初から泣きっぱなしで観ました!笑
    住んでいた場所が映っていたり、毎日毎日通った橋が出たり。あの日の私の日常がよみがえって、懐かしくて、涙が止まりません。私の人生を自由にしてくれたのはまぎれもなく、バンクーバーでした。ありがとう。

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