「モザイク-カナダ-」第4話 (2/2) 世界で一番楽しい料理

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カナダ観光局員、秋月菜々は、モザイク国家、カナダに溢れる多彩な食を知るために旅に出た。旅のテーマは「食べる」。世界有数のワイン産地、ナイアガラ地域を訪れ、豊かだ土壌が作りだすワインと料理の本質を知る。

「モザイク-カナダ-」第4話 (1/2) 世界で一番楽しい料理
http://canada.jp/movies/post-3892/
菜々のカナダ旅日記 オンタリオ州を冒険する
http://canada.jp/movies/post-3798/

動画提供:イマジカBS

コメント

  • 佐藤寛治 Kanji Sato

    43年前初めて訪れた国それがカナダはモントリオール。1月31日エアポートから出た瞬間のあの寒さから私のカナダの人生が始まった。マイナス19度でさえすべてが感動を与えてくれた。トロントに移動後も何十回その2大都市を往復したことか。赤毛のアンも知らないでその家を訪ねたり、モントリオール郊外の乗馬に夢中になって帰るバスをのがし、言葉も通じずさんざんな目にあってようやくモントリオールのアパートに帰って来たこと。ペントハウスって日本ではアメリカの雑誌だったが、自分が選んだ部屋がドアマン付きのそのペントハウスだったので何か独身男性に良いことが起こるのか??ありえない経験を沢山詰まったのがカナダ。
    四季が無いというが、すごくよく晴れた日なのにスキー場のリフトとが動かないのは寒すぎるからだって知った驚き。真冬の寒さが厳しい分春先の若葉が心地良く真夏の木陰のさわやかな風が外国にいるんだって感じさせてくれた。。ローレンシャンの燃えるような紅葉は是非もう一度眺めてみたい。移民の国だから秋にはあちらこちらで収穫祭。ウンッパッパのビール祭りもとても楽しい思い出だ。ナイアガラオンザレイクの街も今ほど知れていなかったから異国の方との楽しい思い出が沢山詰まった凝縮されたアイスワインの様な甘い思い出がよみがえる。トロントからリジャイナ??迄ノンストップで走り、行けども行けども小麦畑の穀物地帯。カルガリーを超えてバンフ、レイクルイーズ、ジャスパーの街からバンクーバーまで。カナダ横断鉄道で初めてビンゴを教えてもらったり、車窓から(展望台)眺めるカナディアンロッキーの山々、州都の駅に泊まる度に街のサイツシングがあったり語りつくせない菅らしい国カナダ。昔の仲間ともう一度ツアーを組んでゆっくり旅をしたい。カナダ大使館の外部団体でもよいから、ふらっと立ち寄ってアトランティックサーモンを食べナイアガラワインを飲みながらカナダの話が出来る場所があると嬉しいね。思い出の一杯詰まった国カナダに栄光あれ。カナダ万歳 

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