「モザイク-カナダ-」第8話(1/2)西部開拓の歴史を訪ねて

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建国当時、空っぽだったカナダ西部の大地を誰がどのように大都市へ発展させたのか。アルバータ州の開拓の歴史を紐解くために、カナダ観光局員、秋月菜々は、カウボーイの街として知られる、アルバータ州最大の都市カルガリーへやってきた。

「モザイク-カナダ-」第8話(2/2)西部開拓の歴史を訪ねて
http://www.canada.jp/movies/post-8209/

動画提供:イマジカBS

コメント

  • カナディアンアルプス

    カナダ西部開拓で話さられる大陸横断鉄道の話が欠かせないと思う。ウクライナ人も働いていた鉄道関係には、1900年代初期、多くの日本人や日系カナダ人が働いた保線工もいた。彼ら日本人の開拓歴史の話も取り入れて頂けることをお願いします。また、1898年8月新渡戸稲造家族が選んだ静養地グレーシャー国立公園を訪れた際、稲造の婦人・新渡戸万里子の知人であり、かつカナディアンロッキーの女性パイオニアであったMary Schaffer(ジャスパー国立公園のマリーン湖発見者)や大親友であったMary Vaux(ヨーホー国立公園の化石発見や氷河学などの功績を残した人)との関係もこの150周年記念でも知らせて頂きたい。最後に、真珠湾攻撃の後、日本人や日系カナダ人がリルウェット、ニューデンバー、カズロ、サンドン、レベルストーク近辺に収容されていたことも是非とも取り上げて頂ければ、なぜ日本人がこんなにもカナダに受け入れられているかもわかって頂けるかも。日系カナダ人の歴史を含められるのも大切だと思っていますので是非ともご検討ください。

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